ども、週末は違法サイトを魚雷で沈めるバイトで生計を立てている、同人マンガ村長です。
ギャルとおじさん、普段は接点がない両極端な存在ですけど、エロ漫画ではおなじみの組み合わえと言えるでしょうか。
P活というありふれた設定だけど、おじさんがどんな立ち回りをするのか?
そこらへんが気になる1冊といえば↓以下のタイトルです。
今回、紹介するエロ同人は「パパ活 穴」(品番:d_698871)になります。
ゴムありで1回だけという約束だったが…。
凌○傾向のきらいがある作品のため、苦手な方はご遠慮くださいとのことです。
パパ活 穴(Cior)|基本情報
主な登場人物
・さつき(P活ギャル)
・キモデブ中年サラリーマン
特典・仕様
※『電子版限定』セリフ濃いめver.を「20ページ」追加し全47P。
サンプル画像










見どころ・刺さるポイント
抜ける度・エロの質 ★★★★☆(5段階)
日焼けした小麦色の肌と、水着がはだけた裸体との間に浮かぶ日焼け跡に、シコさを感じる人にはおすすめできる1冊かもしれない。
褐色の肌もギャルならではの風貌だし、ゴリゴリの黒ギャルまでいかないにしても、ビジュアルの良さやギャップには抜ける要素が散りばめられていると思う。
関係性・シチュの魅力
マチアプで知り合った二人ゆえに、お互いの素性なんて満足に知りもしないし、知らないほうがいいのかもしれない。
女はお金目当て、男は肉欲がすべて。
そんなギャルとおじさんとの関係性は、どこまでいっても金の切れ目が縁の切れ目、といったところだろうか。

キモデブおじさんはきっと、タダでは帰してくれないと思う。
実用性(オカズとしての優秀さ)
AVのパパ活系でも散見される「無許可種付け」が控えているのが、サンプルからもわかると思う。
絡みとしては、おじさんによる、一方的で支配的な攻めが中心となるので、展開的に楽しめるか?それともストーリー抜きに実用性のみでオカズ探しをするのか?
で、実用度も都度、変わりそうではある。
絵柄・作画の特徴・クセ
過去作は白ギャルを筆頭に、メンエス嬢などピンク色の作品が多かったのだが、
サークルとしは初の黒ギャル作品となるため、発売後のレビューでどんな意見が集まるか?
ファンとしては楽しみな部分かもしれない。
向いている人・不向きな人
正直、刺さらない人
- 女の子が可哀想に感じる作品はスルーしてる人
- もう少しあっさりめのタッチを求める人
- ギャルのヒロインが苦手な人
どストライクな人
総評・最終ジャッジ
🔞 作者事情で販売取り下げの可能性もあるので、気になった方はお早めに。
類似作品との比較
10代の女の子がゲス店長のオモチャにされる話。










